様々な場所で使える、種類豊富な鳥害対策製品 撃退ドットマン

撃退ドットマンとは

カラスやハト、ムクドリ等の害鳥の侵入を防ぐ、害鳥対策製品です。
幅広い製品展開で、電柱や農地、ベランダ、橋の下など、様々な場所の鳥害対策をお気軽に行えます。

害鳥でお悩みの皆様、ご存知ですか?

害鳥の運ぶ病原菌は人間にも危険…健康被害が生じる前に対策を!!

鳥を媒体とする病原菌とその被害

  • 鳥インフルエンザ

    鶏・ウズラ・七面鳥等が感染するインフルエンザ。人にも感染する。特に症状が強く、死亡率が高いものを高病原性鳥インフルエンザという。

  • オウム病(クラミジア肺炎)

    鳥型クラミジアの感染によって起こる肺炎。オウムから病原菌をもらって発病することが多いため、オウム病と言われているが、ハトや小鳥からも感染することが知られている。重病の場合、死に至ることもある。

  • ニューカッスル病

    ほとんどの鳥がこの菌を持っており人が感染すると、急性顆粒結膜炎の症状が出る。

  • アレルギー

    ハトの排泄物中の抗原菌を吸い込むことによって生じる、アトピー性各症状の原因と考えられる症状。

  • ピジョンオーニソージス

    鳥類に感染する疾病。鳥との接触で人間に感染することがある。軽い場合は風邪に似た症状で、重くなれば肺炎のような症状になる。

  • 環境汚染

    糞汚染で建築物や道路等を汚す。鳴き声などの騒音被害。生ゴミの食い散らかしや悪臭。

  • 脳炎

    高熱頭痛、嘔吐があり、2〜3日後に意識混濁やけいれんが起こる。感染した人は、治っても手足の麻痺や後遺症が残る場合もある。

  • トキソプラズマ症

    特に妊婦が感染すると流産したり、出産しても生まれた子供に脳障害が残る危険な病気。

  • ヒストプラズマ病

    カビの一種で、人が触れて感染発病すると肺結核に似た症状を起こす。

  • サルモネラ食中毒

    集団食中毒の多くがこの菌によって起こる。ハトの2割程度がこの菌を保有している。

  • クリプトコックス症

    人が感染すると、軽度の場合、皮膚炎程度の症状で、重くなると脳や脳脊髄膜に病巣を作り死に至る場合もある。

施工完了までの流れ

1. ご相談

お気軽にご相談ください。
お悩みの内容を電話もしくはお問合せフォームでお知らせください。

2. 現地確認・概算見積り

現場に伺い、ご相談の内容と現地の状況を把握。建造物の構造、鳥の種類、行動などを分析します。お悩み解決のための概算見積もりをご提示します。

3. 現地調査・プラン作成

高所作業車(有料)、最新機器を使い徹底的に調査します。
調査結果をもとに、弊社ならではの最新鳥害対策プランを作成します。

4. プラン提出・お見積り

貴社に最適な害鳥対策プランをご提案します。

5. 施工実施

安全を最優先に施工します。プラン・図面を基に最新の害鳥対策施工をします。
弊社ならではの対策が効果の持続をお約束します。

6. アフターフォロー

鳥が居着かない環境づくりが弊社の役割です。
継続的にサポート致します。

施工前後の様子

撃退ドットマンを導入する前と後の様子です。
使用前は鳥の侵入を許していた倉庫でしたが、施工後は鳥の侵入がなくなりました。

  • 施工前
  • 施工後

撃退ドットマン 導入事例

事務所名が入ります人工島大型フォークリフト工場鳥害対策工事

施工年:0000年

トラックヤード全体にネットを張る予定でしたが、消防検査などメンテナンスを心配されていました。
管理会社様の勧めで弊社取扱い商品での施工を決断。
全国で初めて完全忌避に成功しました。

対象鳥 :ハト・スズメ
対策商品 :ドットマン3Dレンズ/ドットマンテープ/ワーム型ポリカ/天井吊り下げシングル
対策範囲 :トラックヤード全体

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